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「チェコ人形劇の三つの顔」展 海外の人形劇に親しめる良い機会。

最終更新日
2017-07-17 00:00:00

ミュシャ展 国立新美術館(終了)の開催期間中にも展示されていたそうですが、

今後、2017年7月 チェコセンター東京展示室、2017年11月 飯田市川本喜八郎人形美術館へ巡回します。

人形劇というのは、アナログなところに、デジタルでの表現とは異なった魅力、味わいがあると思います。

日本以外の人形劇に触れる機会も珍しいのではないでしょうか?

人的にはもう少し他のところでも巡回してもらえると嬉しいのですが。


展覧会の終わりまで辿り着くことができたら、観覧者自身も参加できるセクションが待っています。そこでは、童話の登場人物など様々な技術を用いた人形に触れ合い、自分で操ってみることもできるのです。

日本におけるチェコ文化年 2017の展覧会の紹介ページより引用しましたが、

上記のような記述がありまして、もしかして実物に触れられるコーナーが準備されているようです。

体験できるというのは、とても楽しそうです。


会期

2017年7月7日(金)ー8月4日(金)

チェコセンター東京展示室(東京・広尾)

2017年11月2日(木)ー12月10日(日)

飯田市川本喜八郎人形美術館(長野県飯田市)

会場

チェコセンター東京展示室(東京・広尾)

飯田市川本喜八郎人形美術館(長野県飯田市)

開館時間

休館日

料金

アクセス

チェコセンター東京

東京都渋谷区広尾2 -16-14

飯田市川本喜八郎人形美術館

長野県飯田市本町1-2


巡回展

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都道府県

公式サイトより引用しました

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