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三重県立美術館。モダニストの日本美 石元泰博「桂」の系譜。三岸好太郎、長谷川三郎、イサム・ノグチ​らの作品も合わせて展示。

最終更新日
2017.09.18

欧米を巡回して好評を得た石元の「桂離宮」シリーズ50点とともに、日本的なものとモダニズムとの間に親近性を見出したアーティストやデザイナーたち、三岸好太郎、長谷川三郎、イサム・ノグチらの作品や資料を合わせて展示

公式サイトの展覧会の紹介より引用しましたが、「桂離宮」の建築写真を、シリーズ作品を鑑賞できることが特徴であるとともに、

三岸好太郎、長谷川三郎、イサム・ノグチらの作品も合わせて展示されるということなので、それらの作家や作品が好きな方も、訪れたくなる展覧会と思います。

その作家たちの共通性のようなものも見えてくるのかもしれません。


会期

2018年1月4日(木)-3月4日(日)

会場

三重県立美術館

開館時間

休館日

料金

一般 900 (700) 円  学生 700 (500) 円  高校生以下無料

アクセス

三重県津市大谷町11番地

巡回展

都道府県
Mie

公式サイトより引用しました