ホーム

3年間の修復を終えた作品が展示される。「所蔵作品展 名工の明治(仮称) 」東京国立近代美術館 工芸館。

最終更新日
2017-09-19 00:00:00

鈴木長吉《十二の鷹》1893年

公式サイトの展覧会紹介に画像が掲載されている、3年間の修復を終えた、この作品が今回の展覧会の代表作。

それに加えて名品が約100点展示、所蔵作品展のため、入館料も低く設定されているので、

お得な展覧会ではないでしょうか。

会期

2018年3月1日[木]-5月27日[日]

会場

東京国立近代美術館 工芸館

開館時間

10:00 - 17:00

※入館は閉館30分前まで

休館日

*休館日:月曜日(3月26日、4月2日、4月30日は開館)

料金

所蔵作品展

一般:250円(200円)

大学生:130円(60円)

その他割引は公式サイトをご確認ください。

アクセス

千代田区北の丸公園1-1

巡回展

カテゴリー

都道府県
Tokyo

公式サイトより引用しました

このページをシェアする。


関連記事