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万葉集や宮沢賢治の作品を題材に。ちひろの詩(うた)―絵は詩のように― ちひろ美術館・東京

最終更新日
2017-09-11 00:00:00

万葉集や宮沢賢治の作品などを題材として、描かれた作品の展示を行う展覧会となっています。

万葉集や宮沢賢治の作品は、読んだことがある方も多いと思います。

その中の「うた」や「ものがたり」を題材にして描かれている作品ということなので、

元の内容を知っていると、より楽しめるのではないかと思います。


逆に、描かれた絵から入って、「うた」や「ものがたり」へ進むきっかけになることもあるかもしれません。

会期

2017年8月24日(木)ー2017年11月5日(日)

会場

ちひろ美術館・東京

開館時間

午前10:00ー午後5時

入場は午後4時30分まで

休館日

月曜日。

ただし、月曜日が祝日の場合は開館し、翌平日が休館。

展示替えのための臨時休館、年末年始、冬期休館(2月1日~末日)等、GWと8月10日~20日は無休。

料金

大人800円、高校生以下無料

団体(有料入館者10名以上)、学生証をお持ちの方、65歳以上は700円/障害者手帳ご提示の方は400円/介添の方は1名まで無料/視覚障害のある方は無料。

二重割引は行なっていません。


高校生まで無料というところがポイントです。

アクセス

東京都練馬区下石神井4-7-2

巡回展

カテゴリー

都道府県
Tokyo

公式サイト

公式サイトより引用しました

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