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シンプルなデザインが約500点。シンプルというところに非常に魅力を感じます。 「シンプルの正体」ディック・ブルーナのデザイン展 伊丹市立美術館。

最終更新日
2018.06.14

絵本を読んでおられる方だけでなく、デザインの興味がある方でも、楽しめるのではないでしょうか?

私は、絵本が入り口はありませんが、「シンプル」なデザインという点に非常に魅力を感じるので、そちらを入り口として、早く訪れたい展覧会です。

公式サイトによると、展示数は約500点と、非常に多いようです。

シンプルにデザインすることの難しさを感じることもありますので、じっくり観る予定です。

 

前回のソール・ライター展、本展、そして、次のレオ・レオーニ展と、今年も、伊丹市立美術館に訪れる回数が多くなりそうです。

会期

2018/6/16(土)ー7/29(日)

会場

伊丹市立美術館

開館時間

伊丹市立美術館

10:00〜18:00(入館は17:30まで)

休館日

月曜日

ただし、2018年7月16日(月)開館、2018年7月17日(火)休館

料金

一般700円、大高生350円、中小生150円

アクセス

兵庫県伊丹市宮ノ前2-5-20

巡回展

都道府県

公式サイトより引用しました