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建築Symposion-日独仏の若手建築家による- 9日間だけの集落

最終更新日
2017-09-04 00:00:00

京都芸術センター グラウンドにおいて、9日間だけの集落が建てられます。

この期間内に、この場所に行かないと体験できない空間。

どのような内容になっているのか、予想ができないのですが、そのあたりも含めて、実際に体験する展覧会と思います。

以下、特設サイトよりイベント情報を抜粋して引用致します。興味のある方は、開催日時に足を運んではいかがでしょうか。

【トークイベント①】 日時:2017年8月26日(土)18:30-20:00
ゲスト:五十嵐太郎(建築批評家、東北大学教授)、高橋悟(京都市立芸術大学教授) 言語:日本語
【オープニングパーティー】 日時:2017年8月27日(日)16:00-20:00
ゲスト:ドットアーキテクツ、加藤比呂史、島田陽、スヴェン・プファイファー、ルードヴィヒ・ハイムバッハ、セバスチャン・マルティネス・バラ、地元の皆さん(Kyoto Dance Exchange) 言語:日本語(英語→日本語の逐次通訳有)
【トークイベント②】 日時:2017年8月28日(月)18:30-20:00 ゲスト:スヴェン・プファイファー、ルードヴィヒ・ハイムバッハ、セバスチャン・マルティネス・バラ 言語:英語→日本語への逐次通訳
いずれも、会場:京都芸術センター グラウンド(雨天時はフリースペース) 入場:無料、予約不要


東アジア文化都市2017京都「アジア回廊 現代美術展」の鑑賞時に、グラウンドで開催されていた、こちらの展示も鑑賞しました。

堅苦しいものではなくて、自然とその空間に、在ったような感じで、訪れていた人々も、普通に過ごしていたように思います。

ひととおり観た後で思ったことは、トークイベントで、制作意図などを聞いておけばよかったということを思いました。



会期

2017.08.26 [sat] - 2017.09.03 [sun]

会場

京都芸術センター グラウンド

開館時間

10:00〜20:00

休館日

会期内無休

料金

無料

アクセス

京都市中京区室町通蛸薬師下る山伏山町546-2

巡回展

カテゴリー

都道府県
Kyoto

公式サイトより引用しました

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