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春日大社国宝殿 多数の国宝を所蔵。2018年3月まで、国宝、重要文化材を含む、数々の名刀が展示。

最終更新日
2018-02-26 00:00:00

最大の特徴について、公式サイトより引用します。

国宝殿は王朝の美術工芸、日本を代表する甲冑や刀剣など国宝352点重要文化財971点をはじめ数多くの名宝を収蔵・展示する施設です。

国宝と重要文化財の所蔵点数が非常に多いです。そのため、どの展覧会でも国宝や重要文化財が観られると思います。

年代的には、やはり古い時代の宝物が多数所蔵されているので、貴重な鑑賞の機会になるのでないでしょうか?

国宝殿のみでなく、春日大社への参拝と同時に訪れる場合や、近鉄奈良駅との間には、奈良県立美術館や奈良国立博物館がありますので、そちらと一緒に巡られる場合もあると思います。

 


展覧会スケジュール

春日大社御創建1250年記念展Ⅰ

伝説の名刀たち

前期展示 平成29年12月22日(金)~平成30年1月28日(日)

後期展示 平成30年1月30日(火)~3月26日(月)

※平成29年1月29日は展示替えにつき休館

 

春日大社御創建1250年記念展Ⅱ

聖域 御本殿を飾る美術
平成30年4月1日(日)~8月26日(日)

 

終了した展覧会

春日大社国宝殿特別展

神が遺(のこ)した秘宝-春日大社は平安の正倉院-

平成29年9月2日(土)~12月13日(水)会期中無休

開館時間

10:00~17:00(入館は16:30まで)

休館日

料金

一般500円(400円)、大学生・高校生300円、中学生・小学生200円、

()内は団体料金

 

アクセス

奈良市春日野町160

会員制度

公式サイトより引用しました

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